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ネコ嬢

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このページではモンスターハンター:ワールドにおいて登場するキャラクターの情報をまとめています。


第1期団編集

ゲームの開始時より約40年前、最初に新大陸へと派遣された期団。基礎能力の極めて高い人材がそろっており、その様は個性的過ぎるといえるほど。フィールドマスター竜人族のハンターなど、様々な分野のエキスパートも1期団の出身。多くのメンバーはすでに国へと帰還している。[1]

総司令編集

総司令 MHW port

調査団の総指揮を取る人物。40年前、新大陸にやって来た数少ない1期団の一人で、冷静な指示と、特に大胆な策で調査団を導く。調査員達から全幅の信頼を得ている。

ソードマスター編集

ソードマスター MHW port

調査団で唯一、現在も剣士用装備を愛用するオールドハンター。武器の扱いに関しては1期団中随一の腕を持つ。
未だ旧式装備の理由は、「新しきものはよう分からん故」とのこと。[2]

フィールドマスター編集

フィールドマスター MHW port

1期団のメンバーでハンター兼編纂(へんさん)者。編纂の重要性を説き、ハンターと編纂者のバディ制を取り入れた。自然科学全般に強く、単独で瘴気の谷を調査している。長年の調査の末、謎の多い新大陸の生態に関して彼女なりの見解を見つけたようだが…。

料理長編集

料理長 MHW port

食事場「武器と山猫亭」を取り仕切る巨大なアイルー。腹を空かせた調査員達に、豪快かつボリュームたっぷりな料理を提供する。元々は1期団のオトモだったが、引退を機に料理を始め現在に至った。

竜人族のハンター編集

竜人族のハンター MHW port

調査団に唯一存在する、世にも稀なる竜人のハンター。竜人ならではの感性とハンターならではの経験値を併せ持ち、調査の要として頼られている。今回の古龍渡りよりも以前、とある調査に出て以来、現在は行方不明。

第2期団編集

技術の促進を狙い、技術者中心に構成された期団。主に武具加工、機材開発、建築を担う。既存の常識を破ることを恐れない、チャレンジ精神に溢れた人材が集められている。2期団の親方は従来品の改良・改造をもいとわぬ柔軟な思考の持ち主。頑固なこだわりと確かな技術で、ハンター達の装備を作り上げる。

2期団の親方編集

2期団の親方 MHW port

従来品の改良・改造をもいとわぬ柔軟な思考の持ち主。頑固なこだわりと確かな技術で、ハンター達の装備を作り上げる。

第3期団編集

新大陸に関するあらゆる研究を進める期団。調査の促進を担い、学者中心に構成された期団。 期団長は奇人変人と呼ばれる天才学者の一人。生物学の中でも、匂いを主とした脳科学を専門としている。

3期団の期団長編集

3期団の期団長 MHW port

学者集団である3期団のリーダー。奇人変人と呼ばれる天才学者の一人。生物学の中でも、匂いを主とした脳科学を専門としている。

第4期団編集

調査の拡大を狙い構成された期団。マネージメント能力に優れた人材が集められており、ハンターも多い。 全体的に若さと経験値のバランスが良い。期団長を含め、主に実地調査と物資の物流管理を行っている。

第5期団編集

主にハンターで構成された期団。特に優秀な人材が集められ、規模は過去最大。調査の追い風として期待されており、長きに渡る調査に終止符を打つべく集まった希望の星。プレイヤーや受付嬢も5期団のメンバーである。

受付嬢編集

受付嬢 MHW port

情報統括のエキスパート「編纂者」。ハンターと共に行動し、膨大な調査内容をまとめ上げる。ギルドの推薦と自身の強い希望もあり、新大陸へとやって来た。利発で明朗。信条は「迷ったら、食ってみろ!」。推薦組である主人公のパートナーで、主人公のことを「相棒」と呼ぶ。

その他編集

調査班リーダー編集

調査班リーダー MHW port

フィールドで実地調査を行う調査班を手際よくまとめる青年ハンター。総司令の孫で、調査団唯一の新大陸生まれ新大陸育ち。新大陸に生きる先輩のハンターとして、様々な知識を授けてくれる。ソードマスターを師に持つ。

ソース・引用元編集

  1. http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/world/base/01.php
  2. http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/world/news/